松果体の働きは高次との接続の他にも、様々な働きがあるらしい。
その働きを回復させるために、松果体を元気にしていく方法について書いています。難しいと思われる箇所は飛ばしながら読んでいただけたらと思います♪
抑制された松果体は「恐れ」を解消する周波数を受け取ることができないので機能不全になる。恐れを和らげる手段がないため、恐怖は絶えず再生される。(GFL Station アルクトゥスル人のメッセージより)
ストレス時のホルモン分泌が過剰だと、松果体の生成する酵素経路を直接抑制する。(よくわからんな・・)
要は、恐怖が身体にしみこんでいる状態では松果体の活性化は難しい、ということだなと解釈した。そして、松果体には高次との接続の他に「恐れを解消する」機能もあるということ、かな。
「恐れ」って、思考や精神論や根性論でどうにかなるものではないと思い、WOTE精油を試してみた。(理由は後ほど)
身体の細胞に恐怖が染み込んでいるのを少しでも和らげてあげて、「安全だ」と感じることができたらいい。そうすれば松果体も元気になっていく(多分)。試した結果、本当に身体の感覚が変わって楽になった。それに夢もよく覚えているようになった。最近取り組んでいるイメージワークも深い感覚を得られるようになってきた。
この社会システムにおいては、誰の意識にも「恐れ」は埋め込んであって、未来へ恐れを投影していて現実の出来事としてやってくるようになっている。「恐れ」という表現だとピンとこないかもしれないけれど、「不安」「心配」「ストレス」なども該当する。
例えば私の場合は、(少し松果体が元気になった時に気がついたのだが)お金を使うときに「これ、使ってしまったら来月どうなるかな」という恐れが見えた。
この「恐れ」は身体の中にある。細胞が過去の痛みを記憶している。予見しながら戦いモードや防御モードに入っているという感覚だった。多分、自覚していないだけで常に戦っていたり防御していたりするのだろうな。。真の安心感には程遠い。ポイントは「身体」だと思う。身体が記憶している感情や経験を解放する必要がある。
ところで、ここでやっとWOTE精油の話なのだが、WOTEの針葉樹系の精油は副腎をサポートしてくれるものが多い。副腎から過剰分泌しているストレスホルモンをバランスさせてくれる。それによって身体が「安全だ」と感じて、松果体が本来の働きを取り戻す。私が試して効果を実感しているのでお勧めできる。ただ、全ての人に合うかはわからないので試してもらうしかないことをご了承ください。(興味のある方はお問い合わせください)


