植物のエネルギーに触れて経験したことをブログにまとめています♪オンラインショップは2026年1月より開始予定です

太陽に促される「自分を思い出すこと」

去年の夏くらいから、太陽の光の強さが今までと違う感じ、しませんか?
まあ、夏は猛暑だったのでね・・でも寒くなってからも
太陽が出ているときの温かさは今までと何か違う。。

リンクはYoutubeの「GFL Station」です。
こちらに太陽についてのお話がありましたのでご紹介します。
https://www.youtube.com/watch?v=vniqhlKz4Bo

英語なので私には内容がチンプンカンプンでして、
翻訳機能を使って内容を把握しています。
もし「なるほどな~」と思われたら、ちょっと太陽を見るときに親しみや愛情など、
何か感じるかもしれませんよ。
(以下、自動翻訳よりさらに抜粋)

太陽は統一された知性体であり全体性を保ちながら、多くの経路を通して様々に表現できる存在。
太陽を見ると自分自身の一貫性を思い出すように促される。
中心を保ちながら一度に多くのことを行う能力。
調和を保ちながら同時に多くの役割を行う能力。
自分自身に忠実でありながら同時に多くの表現を行う能力。


この記述を読むと、キク科の植物を思い出します。ひまわりとか、たんぽぽとか。
中心から好きなように放射して、
自分自身を表現している花びらたち。
好きに表現しながらも、中心部分にしっかりと繋がりを保っていて、自分自身と離れることはない。

ちなみに、たんぽぽもひまわりも花びらのように見えているのは舌状花で、
厳密には「花びら」ではなく「花」の部分、ということらしいです。
私たちも自覚していないだけで、たくさんの花を一度に咲かせているのでしょうね♪

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