6/13(土)精油の体感WS@さいたま市 詳細はこちら ▶︎▶︎▶︎

①シダーウッド(ヒマラヤ)/エネルギーフィールドの損傷/ストレス/呼吸器系

WOTE精油のシダーウッドは4種類ほど。どれもいい香りなんですよ~!その中で今回はシダーウッド(ヒマラヤ)の体験メモをご紹介します。

※Wisdom of the Earth社(略してWOTE)はアメリカ・セドナにある精油の専門会社です。(画像は採油した植物ではありません)

Cedarwood (Himalayan)
マツ科/Cedrus deodora
インド産

とくに取り組みたいテーマはない、でも何か精油がほしいと感じる時には、
「見ずに」「左手」で70種類の中から選んでいます。

ある日選んだのは「シダーウッド(ヒマラヤ)」でした。
マツ科ヒマラヤスギ属、インド産の精油です。

いつも「なぜこれなのか?」と脊髄反射で思考が始まるけれど、わかるわけない・・

とりあえず身体に付けてみると、オーラの安定感、かっちり感。心地よく自分の内側にいる。エネルギーの周囲(膜)に厚みが出た。自分自身の境界が明確にわかる、という感覚が印象的でした。もともと私は境界がゆるいので「境界がしっかりしている人ってこんな感覚なのかも」と思いました。

初めての安定感に驚きながら、資料を見て確認する。

副腎にもとてもいいのでストレスのある方にいい、脱毛症状や呼吸器系にも。スピリチュアル的強さ、神経過敏をおさえる等も期待できます。

その中でも私の目に留まったのは「エネルギーフィールドの損傷」という言葉でした。シダーウッド(ヒマラヤ)を付けた時に「安定感が出た」と感じたのは、もしかしたら損傷部位が修復された結果なのかな?

外出したり人と接して疲れてしまうことが多く、「共感力が高いからじゃない?」と友人から言われたこともありましたが、それよりもエネルギーフィールドに穴が空いてたり、傷があるのが原因なのでは・・と妙に腑に落ちる感覚。

とにかく、心地よさを得ることができているのがありがたい!

◆植生メモ
シダーウッド(ヒマラヤ)
Cedarwood (Himalayan)
マツ科/Cedrus deodara/Cedrusは「香りのよい木」、deodaraは「神の木」の意味。
ヒマラヤスギはマツ科。「スギという名前になっているけれどマツです」と教えてくれているブログもあって少し理解が進みました。常緑針葉樹。落葉はしないようですね。

ヒンドゥー教において、ヒマラヤスギは聖なる樹木として崇拝されてきたそうです。(この精油インド産ですね)
日本でもあちこちの植物園に見られるようです。

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